今日のジョーク ~面白いジョークを日本語で~

面白いジョーク、楽しいジョーク、ブラックジョーク、男と女、恋愛、政治、医者、弁護士、IT、子供や家族のジョーク、そして少しえっちなものといった様々なジョークを日本語で紹介していきます。American Jokeをはじめとする欧米のジョークにはそのようなものが多いため、品の良いものだけではないことをご了承ください。また、面白い一言、名句も紹介していきます。日常生活の中の気晴らしのページとしてお楽しみください。

アメリカで人気のスポーツ

1.都会の貧民街では、バスケットボールが一番人気がある。


2.ブルーカラーでは、アメリカン・フットボールが特に人気がある。


3.一般的なホワイトカラーの間では、野球がなかなか人気がある。


4.エリート層では、テニスが結構人気がある。


5.役員や資産家たちの間では、ゴルフが人気がある。

 

研究結果: 階層が上がると、玉が小さくなる。

 

 

 

誕生の秘密

8歳のトムが学校から帰ってきて、お母さんに質問した。
「赤ちゃんって、男がチ〇ポを入れる場所から生まれてくるの?」

 

いきなりのことで、母親はうろたえた。
しかし、真実を伝えるべきだと思い、ひと呼吸おいて、「そうよ」と答えた。
すると、トムはこう尋ねた。

 

「やっぱり。じゃあ、赤ちゃんが出てくるとき、歯に当たらないようにするにはどうするの?」 

 

 

 

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オタクの青年

一人の青年が街を歩いていると、一匹のカエルが飛び出して、青年に向かってこう言った。

 

「私はカエルの姿をしていますが、本当は王女です。もしあなたがキスをしてくれたら、魔法が解け、私は王女に戻れます」。

青年はカエルを拾い上げ、ポケットに入れて、また歩き出した。

 

ポケットの中のカエルは叫んだ。
「私は王女です。もしあなたが私にキスをして、元の姿に戻してくれたら、私はあなたと結婚します」。

青年は笑って、カエルをポケットに入れたまま、再び歩き出した。

 

「聞こえないのですが?私は美しい王女です。もしあなたが私にキスをして、元の姿に戻してくれたら、私はあなたと結婚します。そしてあなたは、不自由のない幸せな暮らしがおくれるでしょう」。

 

青年は立ち止まり、苦笑いしてこう言った。
「あいにく、僕は女性には興味がないんだ。それに、しゃべるカエルの方が珍しくて貴重だよね」

 

 

 

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共通点

夫人A:「どうしてイタリアの男は、結婚する気もないくせに女を追いかけるのかしら?」
夫人B:「犬が運転するわけでもないのにクルマを追いかけるのと一緒よ」

 

 

 

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(今日のジョーク番外編)ヒアリ

A:「最近、あちこちの港でヒアリが見つかっているんだって」
B:「そういえば、クロード・ヒアリって人がいたね」

 

 

事故

細身のアレックスは運転中考え事をしていて交差点に進入してきた他のクルマに気づかず衝突してしまった。大柄なテキサス男が睨みをきかせながらそのクルマから下りてきた。アレックスは申し訳なかった、と言ってすぐに謝った。そして、缶ビールを出してきて、テキサス男に差し出した。テキサス男はすっかり心を許し、上機嫌になってきた。

 

テキサス男:「追突されたときはお前をぶんなぐってやろうかと思ったが、まあ、こっちのクルマはたいした傷じゃないし、今回は許してやるか」
アレックス:「ありがとうございます。もうひと缶いかがです?」
テキサス男:「ありがとよ。これはうまいビールだな。ところで、お前は飲まないのか?」
アレックス:「ええ。もうすぐやってくる警察の取り調べが終わってからにします」

 

 

 

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理由

男:「神様、あなたはなぜ、女性を美しく創られたのですか?」
神:「男が女を愛したくなるようにするためじゃ」
男:「しかし、神様、それではなぜ、あなたは女性をバカに創られたのですか?」
神:「それは、女が男を愛したくなるようにするためじゃ」

 

 

 

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